今月号VERY11月号「家族のコトバ」(P228〜P231)に掲載いただいています。



今月号VERY11月号「家族のコトバ」(P228〜P231)に掲載いただいています。 港区議会議員やなざわ亜紀
「やなざわ亜紀」になって、初めて公に出たインタビューです。

詳細は本文中にありますが、
(離婚前からですが、離婚後も・・・)
「私には誰もいないーーー」
ふとそう思った夜、
「ママにはまおがいるじゃん!」と、私を抱きしめてくれたのは、
何よりも大切で愛しい娘のまおでした。

「この子を守っていくのは私だ」
「この子が大きくなる頃までには、
もっと女性や子どもたちがイキイキとできる社会を作りたいんだ」

改めてそう誓った夜でもありましたし、

私は、この経験(離婚)を経て、
ーーーもっと強くなる。

シングルマザーでも、
いきいきと胸を張って堂々と生きていける社会をつくるのも私の使命だ!

そう思っています。(これは離婚を決意した時からでしたが・・・)


今月号VERY11月号「家族のコトバ」(P228〜P231)に掲載いただいています。 港区議会議員やなざわ亜紀

 

今回の掲載は、私自身、まだ話したくないことにも答えたりと、
予想外に今までで一番苦労した取材でしたが、

読んでくれた友人や知人、まだ見知らぬ方々からも、
直接、またSNSやメールなどで、
「勇気が出る内容だった」
「思わず涙した」
「ティッシュが不可欠だった」
「とても暖かい内容だった」
「家族のコトバ」で初めて共感した」
なんて、言っていただけたり・・・涙

皆さんからそういうコトバをかけていただいたことで、
逆に私がそのコトバ通りの気持ちになり・・・涙

またまた改めて私は、
みんながいるから頑張れるし、
みんなに支えられていると思いました。

感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございます。

だから私も、もっとみんなに尽くしたいし、支えたい。
これからもがんばりますので、どうぞよろしくお願いします!

今月号VERY11月号「家族のコトバ」(P228〜P231)に掲載いただいています。 港区議会議員やなざわ亜紀

 

最後に・・・
こんな気持ちになったのも、このインタビューを受けることができたから。
取材してくださったライターさん、
編集者の皆さま、
紹介してくれた友人ふくめ、合間、合間に相談に乗ってくれた大切な方々・・・
ありがとうございます。

さぁ、今日も1日がんばろー!

港区議会議員 やなざわ亜紀

みんなに広げてね!